中年暇人の☆とりあえずやってみた!

面白そう!と思ったらとりあえずやってみる! 何でもかんでも体験レポします。

【MLB】野手としてMLBで活躍できる条件を考えてみた!

2020年からMLBに挑戦中の、筒香嘉智秋山翔吾
いずれも苦闘中です(うち一人は終戦…ですかね)。

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/mlb/2021/assets_c/2021/03/6fc4d2ef5462189dabed72d7cf6663c3a28e6a47-thumb-600xauto-250329.jpg

NPBでは一流の2人がMLBで通用しない現状は非常に悔しくもあります。

過去の結果を見るに、NPBからMLBに移籍して成功を収めるには、
できればNPBで超一流(レジェンドクラス)、最低でも一流レベルが必要と思っていましたが、現状のMLBのレベルアップを見るにそのハードルはさらに高まっているようにも思います。
(ピッチャーの粘着物質の制限が始まりその壁は少し低くなると思われますが)

平均球速150kmの壁はあるのか?

筒香嘉智NPB時代でも速球に弱く、MLBではとても通用するまい、
と言われていました。結果がその通りであるところを見ると「150kmの壁」はあるように思います。

ところが、最近以下のような資料を目にしました。

https://livedoor.blogimg.jp/kumahama19-yakyuch/imgs/f/5/f5eb0772.jpg

真偽は不明ですがおそらくNPB時代の速度に対する成績であると思います。
これを見ると、とにかく筒香は厳しい!

ところが、秋山は速球に強い。大谷は弱い。となっています。
大谷の場合ステップの縮小、筋力アップによってコンパクト化と飛距離アップすることでアジャストに成功したということでしょうか。
秋山は動くボールに対応できていない、のでしょう。

NPB時代の実績はあくまで参考事例であり、
年齢・伸び幅を含めて考慮する必要があるということでしょう。

次に期待する選手は?

速度の壁は参考にしかならないようですが、これを軸に考えると

山田哲人MLBで見たかった選手、ということになりますね。
サイズが小さいので難しいかなと思っていましたが、この数字を見ると期待大です。
おそらくもうないとは思いますので、残念なところ。

鈴木誠也が最有力、でしょうか。
これは何度も声が上がっている選手ですが、そろそろ時機を逸しそうな年齢に差し掛かっていると思います。行くなら早くいってほしい。できれば来年!

この表には名前がありませんが、
誰もが夢を見たくなる佐藤輝明、松井の後を追う村上宗隆、が最有力。
2人とも大型選手なので期待に胸が膨らみますね!

【MLB】大谷翔平はマンガを越えているか? vs茂野吾郎と徹底比較!

今メディアでひっきりなしに取り上げられる大谷翔平

ベーブルースとも比較される、唯一無二の選手としてアメリカでも注目度が
高まっています。

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/9/9989e_1397_072bfaf7_42b8e36c.jpg

2021/07/03現在の大谷選手の成績は以下の通り。
打者成績 打率.280 HR30 打点66 盗塁12
投手成績 登板12 勝利3 敗北1 防御率3.6

特に打者成績がとんでもない数字ですが、投手としても素晴らしい成績です。

消化試合半数の時点で、HR30本というのはエンゼルス史上初(トラウト以上!)。

同HR30本10盗塁以上というのはリーグ史上初。
全体でもサミーソーサ、プホルズというレジェンドに次ぐ3人目。

さらに二刀流として、1919年のベーブルース以来…
というよりそれを上回るとんでもないことをやってのけています。

ユニコーン」と呼ばれる所以ですね!

今後数年間の全盛期…
彼が健康でい続けることができたら、余人が驚倒するほどの実績を残し
永遠に語り継がれる存在になることは間違いないかと…

野茂やイチロー以上に、
この時代MLBを見ることができて本当に良かった。と思えます。

茂野吾郎は超レジェンド級!?

現在絶賛連載中?の「ShowTime」
大谷翔平はマンガでもご都合主義的でやりすぎだ!と言われていますw

他の漫画のキャラクター「MAJOR」の茂野吾郎と比較されることが結構よくあります。
茂野吾郎もマルチプレイヤーで高校までは投打に大活躍しましたが、最終的には投手に専念。肘を壊して打者挑戦するというストーリーになっています。

茂野吾郎の投手としての実績は、116 WinsさんがYouTubeで詳しく語られています。

www.youtube.com

要約すると、

  1.  最多勝2回(21歳~24歳)
  2. 最優秀防御率3回(21歳~24歳)
  3. サイヤング賞2回(21歳~24歳)
  4. 最優秀救援2回(26歳~27歳)

…1作目連載終了後の後付けの実績なのであまり気にしていませんでしたが、
よく考えるとちょっとあり得ない実績w
メジャーって結構熟成期間が長い印象があり、若くして他を圧倒する成績を残すピッチャーってそう多くないようにも思います。

実際吾郎の実績に相当するピッチャーは、ロジャークレメンス、クレイトンカーショーの2名のみ。超レジェンドの2人ですね。吾郎は殿堂入り確定的です。
セイバーの数値はわかりませんが、今のデグロムに匹敵するんじゃないでしょうか。

二刀流という付加価値はありますが、
現状では大谷翔平に勝ち目はありません!

2021年シーズンのWARで、大谷がデグロムを上回っていることを考えると、
今の成績を4年続ければ実績として翔平は吾郎を上回る、という感じですね。

30歳までの全盛期で吾郎を越えて、
歴史上唯一無二の二刀流、永遠に語り継がれる伝説、
そのストーリー「ShouTime!」を完結させてほしいですね!
※ただしその脚本家はクビですが。

【RISIN.28】朝倉未来、失神一本負けの先に見るものは?

RIZINフェザー級王者・斎藤裕への挑戦権をかけて、
朝倉未来vsクレベル・コイケが激突!

朝倉未来が打撃で押して、クレベル・コイケが寝技で攻める、というだれもが予想していた通りの内容になりました。

クレベル・コイケはスタンディングでのレスリングもかなりうまくて、あの朝倉未来がしっかり寝技に持ち込まれていましたが、さすがに朝倉未来。上を取られる展開にはなりませんでした。

下からの攻めを受け切って立ち上がったところで
「上を取られなければ対応できそう」
という手ごたえを、朝倉選手は感じたような印象。

途中パンチ、ミドルキックが効いた瞬間があり、
そこで一気に詰めれば決めきれるチャンスがあったように思えます。

危機管理能力が高い朝倉選手ですが、
結果としてはあそこで決めに行くべきだったんでしょうね。

クレベル選手の下からの極め、は想定以上でした。
次のグラウンドの攻防で本当に見事な三角を決められました。

朝倉未来はリアルを追い求めるのか?

堀口選手が以前、海外に挑戦するなら海外のジムで鍛えるべき。
と言っていました。
今回の試合結果はそれを裏付ける内容だったのではないでしょうか?

もし朝倉未来選手が、普段から一流の柔術家とグラップリングのトレーニングをする環境があったならああも極められることはなかったでしょうし、途中のチャンスで倒し切っていたように思います。

朝倉未来がトップ=UFCを目指すなら、総合への向き合い方を見直す必要があると思いますが、その必要があるかどうか?

すでに、カリスマ的なファイターとなり、youtubeでも大成功を収めており、
「最強」ではなくても「偶像」として頂上に立った感があります。

プロレス的、アントニオ猪木的に夢を見せられる存在になった今、リスクを冒してリアルを追い求める必要性はないような気がしますね。

なんにでも対応できる技術を習得するには、年齢もそこまで若くない。

リアルの追及は海選手に任せて、
ケンカで培ったスキルとカリスマ性でとんがった活動を続けていっていほしい気がします。

【RISIN.28】那須川天心は一刻も早くボクシングへ行くべき!

RISIN.28で3人と1分ずつ戦うといった変則マッチを行った
那須川天心

その相手は正直微妙な3人。

  • 注目株の大崎孔稀は下の階級。
  • HIROYAはウェイト差がありすぎ。
  • 所英夫は畑違いのレジェンド。

天才那須川の貴重な1戦をこんなカードで消化してしまうとは。
正直全く興味を失ってしまいました。

このコロナ下で、有力な海外選手を呼ぶことができず、
まともなマッチメークができなかったことは明白ですね。

早い段階で東京ドームは抑えられていたでしょうし、穴をあけるわけにもいかず苦渋の選択であったことは想像に難くありません。

マッチメークに苦心する状況を見てか、ロッタンが名乗りを上げていましたが、
そっちのほうが絶対見たかった。

もはや国内で敵を探すことが難しい那須川天心
RISEに那須川を飼っておくだけの受け皿がないことは明白ですよね。

◆一方、ボクシングはどうか?

同様に海外選手を招いての国内世界戦は難しい。
が、国内に世界をうかがう強豪、注目の若手はごろごろいるのがボクシング。

今、国内ライト級ウォーズが激熱いし、
那須川が主戦場とするであろう、スーパーバンタムは強豪が目白押しです。

那須川をして国内を勝ち上がることが果たしてできるか?というレベル。

和気慎吾、亀田和毅、そして赤穂亮に挑戦して世界を目指してほしいです。
RISEで使う時間がもはやもったいない。

キックはもう、あの男との一戦だけで十分でしょう。

◆6/13 試合を見て…

大崎選手のボクシングが非常に素晴らしかった。
階級はどう見ても下の大崎選手でしたが、パンチングスピードでは那須川に劣っていない。何度も危ないパンチを那須川選手にヒットさせていました。同階級なら危なかったかもしれません。

所選手は…イイ男ですねぇ。

選手が決まらず苦心惨憺な運営からの無茶ぶりにかかわらず、
圧倒的な戦力差を顧みず終始攻めまくってました。
1ラウンドならとしゃにむにビッグパンチを狙って振り回してましたね。
彼が勝つならこれしかない、ってことをダメージを受けつつやり切った。
ほんとに、頭が下がります。

この試合は、最終的に大崎選手の今後が楽しみ!って意外に見るべきところなかったです。

【オキュラスクエスト2】VR卓球「RacketFury」と「eleven」を徹底比較! その軍配は?

オキュラスクエスト2の卓球ゲーム「RacketFury」と「eleven」。
卓球好きならば迷わず両方購入すべきなゲームです。

お互いいいポイントがあり甲乙つけがたい良ゲーですが、あえて1本をえらぶならどちらか?の軍配をつけてみたいと思います。

それぞれの比較項目において、「RacketFury」:「eleven」として「10:9」というような形で明確に成績をつけています。

◆プレイ動画比較

www.youtube.com

www.youtube.com

◆卓球シミュレーターとしての出来は?

私はリアル卓球に詳しくないのですが、あくまで主観で評価してみます。

●弾を打ち返す感覚・気持ちよさ「10:9」

ほぼ同等なのですが「RacketFury」のほうがラリーにリズム感が出やすく、硬質な打突音が気持ちよいです。テーブルのスケールや反発係数の兼ね合いでそうなっていると思いますが、あえてそれを狙ったものなのかもしれません。

よりリアルかどうかは別として、ゲームであることを考慮するとよりよい味付けだと思いました。

●リアルさ「9:10」

「RacketFury」は少しデフォルメが入っていて、プレイヤーサイズが2M級の巨体っぽい設定です。ゲームとして狙われた味付けだと思いますが、シミュレータとしてはマイナス点。

シミュレーターとしては味付けの差のレベルで、甲乙はほぼつけられません。

◆ゲームとしての出来は?

ゲーム開発者としての目線も含めて評価します。

●世界観・デザイン「8:5」

ここは大きく差があります。「eleven」は主にシミュレーターとして作られている印象であり、世界観やデザインはそれほどこだわりがない様子。

ただ、シミュレーターにこだわるのであるなら、対戦相手の表現はもっとしっかりしたいところ。また室内表現は悪くはないのですが、ルームのバリエーションもなく、ゲームとしてはこれでは物足りません。この点に関しては及第点とは言えません。

一方、「RacketFury」はSFステージでロボット大戦、という特殊な世界観を導入することで、低スペック端末下で最大のパフォーマンスを狙ってきています。タイトル・ホーム画面の時点でちょっとワクワクするものがあり、ここははっきり軍配が上がります。

●ボリューム感「9:6」

同じく大差判定。一般的にステージ変更といったカスタマイズ要素、アイテム収集といったモチベーション要素、が用意されますが、「eleven」にはそれがないのがさみしい。

●ゲームモード「6:9」

「eleven」は練習モード、ミニゲームがいくつかあり、これがいずれもやりごたえのあるものになっています。「RacketFury」はそれがないのが残念。

●対COMモード「9:7」

これはゲームデザインの項目と被りますが、対戦相手の表現がしっかりしている分「RacketFury」のほうがしっかりしていて、勝負している感覚が得られます。
また、ステージクリアの概念があるのでクリアモチベーションが高い。
対戦時のスコア差に応じて☆を集めるコレクション要素もあるため、一人用で遊ばせるモチベーション要素が豊富です。

「eleven」は練習試合をしている感覚。クリア要素がない分設定要素も多く、ここでもシミュレータとしての色が明確。これはコンセプトの違いからくるものですが、一人用のモチベーションの差として差別化しました。

マルチプレイモード「7:9」

実は未プレイです。なぜ「eleven」に軍配を上げたかというと、ゲームバランスとして一人用モードを強化するとマルチプレイに人が流れないためユーザー数が減る恐れがあるからです。ここはコンセプトの違いなため、あえてそうしています。

◆フィットネス要素は?

●フィットネス要素「7:9」

スケールの問題です。「RacketFury」は巨人化している感があるのですが、結果としてフットワークがほとんど不要で、スマッシュも強打しにくい(バックアウトしやすい)です。
「eleven」は細かいフットワークが必要で、スマッシュもかなりハードヒットできるため、爽快感があります。練習モード、ミニゲームが豊富なのも◎です。

 

お互いコンセプトの違いがありすみわけができていますが、あえてどちらがお得かを評価するならば、

「RacketFury」をお勧めします。

私の感想では、「eleven」を先に買って練習して卓球に慣れたところで
「RacketFury」対COM戦に挑む。というのがオススメです。

いずれのソフトも買って損なしの良ゲーですので、飽きないように使い分けてはいかがでしょうか?

 

 

【オキュラスクエスト2】VR卓球「RacketFury」はCOM対戦が熱い!

VR卓球「eleven」をずっとプレイしてきましたが、ちょっとマンネリ化してきたので、VR卓球「RacketFury」を購入しました。

https://steamcdn-a.akamaihd.net/steam/apps/555050/capsule_616x353.jpg?t=1551903679

「eleven」は対人なのですが、「RacketFury」は対ロボットという世界観が特徴的で、そこが気になってこれまで購入していませんでした。

結論としては…
卓球好きなら絶対買え!

なのですが、よいところ・悪いところをレビューしたいと思います。
以下は私のプレイ動画です。

youtu.be

◆ビジュアル・世界観は非常に良い

対ロボットはどうかと思っていましたが全く問題ありません。というかむしろいい。
オキュラスクエスト2は一種のモバイル端末なのでスペック的にそこまで高くありませんので、人をリアルに表現することは少し難しいでしょう。これをロボットにすることでビジュアルの作りこみが容易になるため、ビジュアルが向上します。

また、自分の機体をビルドアップするなどのカスタム要素が入れやすくなるため、遊びのボリュームを増やすことに成功しているのも非常に◎です。背景もSF調ですが、これまた低スペック端末でも雰囲気が出しやすく見栄えが良いです。

◆卓球の再現度も高い

打感はかなり良いですし、プレイ感もかなり再現度は高いと思いますが、少しデフォルメされている印象を受けました。

ロボットの図体がかなり大きいと思われ、身長2m級のプレイヤー同士の対戦というスケールになっているのではないかと思います。
その狙いはおそらく、室内でプレイするにあたり、できるだけ手を伸ばしたら届く範囲にテーブルを収めることが目的であるとおもわれます。これは正しい狙いであると思います。

また、その分玉の反発も若干強い印象を受け、ブロックリターンでラリーをつなげる機会が多めになっている印象を受けます。その分スマッシュ機会が減り、体力消耗を抑えている感があります。これもゲームとしてはありな選択かと思います。

◆COM対戦が熱い!

CPUのレベルとプレイヤースタイルが豊富、かなり強いため、やりごたえがかなりあります。また、ロボットですが感情アクションがあり、対戦している感がいい感じに表現されています。

◆気になる点は?

逆にネガティブになりうる点としては…
COMが強すぎること…でしょうか。私は「eleven」を2カ月ほどやりこんでからのプレイでしたが、打感の違いのせいもあり最初のCOMでいきなり敗北しました。

もし、eleven卓球をやりこんだ後でなかったらくじけていた可能性があります。初戦の相手はさすがにもっとヘボくしてもよかったんでは?と思いました。

80歳超の老人にIPHONEへの乗り換えを勧めてみた!

私の母のことですが…

母はDOCOMO契約で「らくらくフォン」というシニア向けアンドロイド端末を使っています。これはシニア用のランチャーを基本UIとした特殊な端末です。

https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1610/19/l_si-Rakuraku-03.jpg

最近AHAMOのサービスが始まり、私もDOCOMOから移行したのですが、運用上全く問題がないため、母の契約も見直すことにしました。

月額5000円、年額6万円も節約できるとあれば当然ですね。

ところが「らくらくフォン」は対象端末にはありません。

そこで、私が昔使っていたIPHONE6一時的に乗り換えてもらって、問題がなければIPHONEX&AHAMOに乗り換えを実行しようかと計画しました。

◆データ移行は簡単

データ移行は、ドコモデータコピーというアプリを、元端末(には入っている)とIPHONEにインストールし、WIFIを使って滞りなく行うことができました。

ドコモショップに依頼するまでもないです。

SIMカードの差し替えも初めてだったのですがこれも簡単です。

◆躓きポイントは?

らくらくフォンのUIは通常のアプリの基本ルールと若干違うため、多少の戸惑いはありますがこれは何とかなりそうでした。

一番説明を要したのは、日本語入力。

最近の主流であるフリック入力が初めてだったため、最初拒否反応がありました。

らくらくフォンでは複数回タップすることで「あ」→「う」に変更するという操作になっています。これがSHIMEJIなどでもできることを知らず、フリック入力を丁寧に説明しました。

ただ、ルールを理解できればフリック入力のほうが早いことがわかり、無事受け入れられました。

 

基本的に使うアプリが固定されるため、APPストアの使い方は割愛。

やりたいことがあったら私に相談してもらって、アプリをDLしてあげるという話にしています。もうちょっと落ち着いたら説明してあげようかと思いまが、APPIDのパスワード入力などが定期的に求められるので、そこまではちょっと厳しいかなという判断です。

まだ移行して1週間はたっていませんが、基本的な使い方自体は問題なく受け入れられやすそう。画面が大きく液晶がきれいなのも、結構気に入ったもようです。